Process
価値が育つ流れ
ARATAMA Cycle™ — 価値を見つけ、育つ構造を設計し、育て、成果を証明し、循環させる。終わりは、次の発見のはじまりです。
- 01
Discover — 価値を見つける
まだ気づかれていない価値を見つける。
- 02
Architect — 価値が育つ構造を設計する
価値が持続的に育つ構造を設計する。
- 03
Grow — 価値を育てる
構造を実装し、成果として育てる。
- 04
Evidence — 成果を証明する
再現できる証拠として記録する。
- 05
Circulate — 循環させ、次の発見へ
価値を循環させ、新しい発見につなぐ。
Circulate は、次の Discover へ。循環は終わらない。
Evidence
ARATAMAは、判断の理由を残し、実践を積み重ねながら、証拠を育てていきます。成果は、次の発見へつなげる形で。
進め方について、よくあるご質問
ARATAMAに依頼すると、どのような流れで進みますか?
無料相談、ヒアリング・課題整理、提案・見積、発注・契約、制作・開発、確認・検収、納品、お支払い、運用改善(必要に応じて)の9段階で進みます。
初回相談では何を話しますか?
困りごとをお聞かせください。15〜30分でも大丈夫で、その場で売り込みはしません。現状と目的を伺い、何が課題かを一緒に整理します。
ARATAMA Cycle™とは何ですか?
ARATAMA Cycle™は、ARATAMAの価値を育てる方法論です。価値を見つけ(Discover)、育つ構造を設計し(Architect)、育て(Grow)、成果を証明し(Evidence)、循環させる(Circulate)の5段階で、終わりは次の発見のはじまりと考えます。
ARATAMAは成果をどう証明しますか?
判断の理由を残し、実践を積み重ねながら、再現できる証拠として記録します。成果は、次の発見へつなげる形で示します。
納品後もサポートしてもらえますか?
はい。公開・導入後の運用や改善も、ご要望に応じてサポートします。納品時には、完成物と運用に必要な資料・手順をお渡しします。